型を客観的に見る

今日は久しぶりに大人数での稽古。
やはり人数が多いと熱気が違います。
なんとなく全体の気合もアップしている感じです。


準備運動、基本稽古の後は各自の型の撮影。
後日、これを見て各自の問題点をチェックします。
自分の型を客観的に見れるのは良いです。
言葉ではなかなか伝わらないものですからね。


私は日本ネパール フレンドシップスポーツフェスティバルで演武するトンファーの型とクーシャンクー(大)、それと3人同時に行う転掌(テンショウ)の3本です。
うーん、前の2つが長いので、結構大変。
でも本番が近いので、しっかり練習せねば。

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